20〜30代の若手向け|営業職特化型エージェント

コミュ力が、
最強の武器
になる。

「話すのが好き」「人が好き」そのコミュ力は高く売れる。
元・年収1000万円超え営業のエージェントが全力サポート。

+350万〜
平均年収UP
※インセンティブ反映後
3,200+
営業職
非公開求人
30
平均
内定期間
IT系営業× SaaS営業× 不動産投資営業× 住宅営業× メーカー営業× 法人営業× ルート営業× 再生エネルギー営業×
Free Registration

まずは登録

転職を決めていなくてもOK。まずは市場価値を確認しましょう。

完全無料
現職にバレない
1営業日以内に連絡
しつこい連絡なし
カンタン登録フォーム
1 / -

個人情報は適切に管理し、第三者への提供は一切しません。

老健の職場環境、本当にこれでいいのか?介護職の葛藤と改善策

老健の職場環境、本当にこれでいいのか?介護職の葛藤と改善策

介護職に就いている方々にお聞きしたい!老健の施設に従事している者ですが、以前は特養におりました。今の悩みは、とにかく!この施設で働く方々皆が意識が低すぎると思っています! 正直働きはじめてびっくりしました。 看護師は常に昼間は階に二人おりますが、利用者さんの処置のみしかしない!トイレ介助の際に処置をしたら利用者さんを立たせたまま、介護の私達を呼ぶのです。 ベット上でも処置をした利用者さんを裸にしたまま私達を呼ぶ。 理学療法士の方でさえ、リハビリ中に利用者さんがトイレに行きたいと言うだけで私達にトイレ介助を頼みにきては、リハビリは終了です。 ケアマネも三人いるのですが一日に一度だけ階をぐるっと回って、軽く話して終了。いつも事務所にこもってパソコンに向ってる姿しか見た事が無いです。ケアプランは毎回同じ。 看護師と理学療法士とケアマネから介護職が全ての利用者さんの世話を請け負う形なのですが この施設は「利用者さんが明るく前向きに日常を送れる様、皆で協力して行きましょう」と言う体制が全く無いので! 負担が全て介護職にくるのです。 ですから まずびっくりしたのは皆が利用者さんの愚痴、悪口、暴言を吐くのは日常茶飯事なのです。 ですから勿論!クレーム苦情は利用者さんから上がってくるのは当然なのですが、利用者さんは弱い立場なので声高に公には言えない方々ばかりなのが現状です。 私は!それが一番!腹立たしくてならないのです! 私一人で利用者さん側について かばいだてをしていても、 看護師の長等は自分は全く何もせず命令だけしては威張り散らしておりますので、組織として出来上がってしまっております。 ですから介護職や看護師の方で、しっかり介護の理念を お持ちの方々は辞めてしまうのです。 とにかく!辞める方が本当に多い! 施設は沢山有ると思いますが!特養にいた頃の職員の動きが利用者様を中心に一丸となって 「皆で介護」を理念にしていたもので あまりの介護理念の違いと職員の動きや発言の醜さにびっくりしているのです。 老健とは?皆様の働いている施設環境はいかがでしょうか? 人間ですから、なるべく楽をして他の人に面倒な仕事をしてもらいたい!と思う方は どの職業でもいるはずですが! 老健で働く看護師とは?理学療法士とは?ケアマネとは?介護とは? 皆様の施設で働く この職業の方々はどのような動きをされてますでしょうか? あまりに 当たり前に日常行われているので、そういうものなのかと思ってしまいそうなのです。 むしろ老健とはこういうものなのでしょうか? どうか!皆様の施設環境を教えて下さいませ。 どうかお願い致します

老健における多職種連携の現状と課題:介護職の負担軽減に向けた提案

ご相談ありがとうございます。老健施設での介護職の現状、そして多職種連携の課題について、深くお悩みの様子が伝わってきます。特養での経験と比較し、現状の老健施設の職場の雰囲気や連携の希薄さに強い違和感を感じていること、そして一人だけで利用者さんのために頑張っているご苦労もよく理解できます。

まず、おっしゃる通り、老健施設においても、多職種が連携し、利用者さんの生活の質を高めることが理想です。しかし、現実には、それぞれの職種が自分の業務に集中し、他の職種との連携が不足しているケースが多く見られます。特に、介護職への負担が集中しているという現状は、多くの老健施設で共通の課題と言えるでしょう。

看護師、理学療法士、ケアマネージャー、そして介護職、それぞれの役割を明確に理解し、協力体制を構築することが、利用者さんにとって、そして働く職員にとっても、より良い環境を作る上で非常に重要です。

看護師の役割:医療的ケアと介護職との連携

看護師は、医療的処置を行うことが主な役割です。しかし、利用者さんのトイレ介助や着替え介助といった介護業務を、介護職に丸投げするような状況は問題です。処置後の介助も看護師の責任範囲であり、介護職に負担を押し付けるのではなく、連携してスムーズに業務を進める必要があります。

  • 具体的な改善策:看護師と介護職で、処置後の介助について役割分担を明確化し、手順書を作成する。定期的なミーティングを実施し、連携状況の確認と課題の共有を行う。

理学療法士の役割:リハビリと介護職との連携

理学療法士は、リハビリテーションを通じて利用者さんの機能回復を支援します。トイレ介助を介護職に依頼する際には、リハビリテーションの一環として、介護職と連携し、利用者さんの状態を共有しながら介助を行うべきです。

  • 具体的な改善策:リハビリテーション計画に、トイレ介助などの介護業務に関する項目を盛り込み、介護職と情報共有を行う。リハビリ終了後、利用者さんの状態を介護職に報告する。

ケアマネージャーの役割:ケアプラン作成と多職種連携

ケアマネージャーは、利用者さんの状況を把握し、ケアプランを作成します。しかし、ケアプランが毎回同じというのは、利用者さんの状態の変化に対応できていない可能性があります。また、施設を巡回するだけでは、現場の状況を十分に把握できません。

  • 具体的な改善策:定期的に介護職、看護師、理学療法士と情報共有を行い、ケアプランの見直しを行う。現場の声を聞き入れ、ケアプランに反映させる。利用者さんの状態の変化を常に把握し、柔軟に対応できるケアプランを作成する。

介護職の役割:利用者さんの生活全般の支援と多職種との連携

介護職は、利用者さんの生活全般を支援する重要な役割を担っています。しかし、他の職種との連携が不足している場合、負担が大きくなってしまいます。

  • 具体的な改善策:他の職種と積極的にコミュニケーションを取り、困っていることや改善すべき点を伝える。チームとして協力し、利用者さんの生活の質を高めることを目指す。

職場環境改善に向けて:具体的なステップ

現状を変えるためには、まず、ご自身が感じている問題点を具体的に記録し、証拠として残しておくことが重要です。そして、上司や人事部などに、改善を求める必要があります。

  • ステップ1:問題点の記録:日々の業務の中で発生した問題点、具体的な状況、日時、関係者などを記録します。写真や動画の証拠があれば、さらに効果的です。
  • ステップ2:上司や人事部への報告:記録した問題点を元に、上司や人事部などに改善を求めます。具体的な改善策を提案することも重要です。
  • ステップ3:改善策の実施と評価:提案された改善策が実施され、効果が出ているか評価します。効果がない場合は、再度改善策を提案します。
  • ステップ4:それでも改善が見られない場合:他の施設への転職も検討しましょう。あなたの介護理念に合った、より良い職場環境を探しましょう。

重要なのは、一人で抱え込まず、同僚や上司と積極的にコミュニケーションを取り、問題解決に向けて協力することです。 多くの施設では、職員同士のコミュニケーション不足が、問題を悪化させているケースが多いです。

成功事例:多職種連携による職場環境改善

私が以前関わった施設では、多職種連携の強化を図るため、定期的なミーティングを導入しました。ミーティングでは、それぞれの職種の業務内容や課題を共有し、相互理解を深めました。その結果、介護職への負担が軽減され、職員のモチベーション向上にも繋がりました。

まとめ

老健施設における多職種連携は、利用者さんの生活の質向上、そして職員の働きがいを高める上で不可欠です。現状に不満を感じているのであれば、積極的に問題提起し、改善に向けて行動を起こすことが重要です。一人で抱え込まず、同僚や上司と協力し、より良い職場環境を目指しましょう。

もっとパーソナルなアドバイスが必要なあなたへ

この記事では一般的な解決策を提示しましたが、あなたの悩みは唯一無二です。
AIキャリアパートナー「あかりちゃん」が、LINEであなたの悩みをリアルタイムに聞き、具体的な求人探しまでサポートします。
今すぐLINEで「あかりちゃん」に無料相談する

無理な勧誘は一切ありません。まずは話を聞いてもらうだけでも、心が軽くなるはずです。

もし、一人で抱えきれない、相談相手が欲しいと感じたら、お気軽にwovieのLINE相談をご利用ください。経験豊富なキャリアアドバイザーが、あなたのお悩みに寄り添い、最適な解決策をご提案いたします。

コメント一覧(0)

コメントする

お役立ちコンテンツ